会社概要

沿革

2016年 6月 アイ・シグマ・パートナーズ株式会社へ株主変更
6月 マネージドサービスの運用において国際認証規格「ISO20000」を取得
2015年 12月 VSR800/600/400がWiFiオプションに対応
11月 InterSafe WebFilter安心導入パックの提供を開始
5月 バリオデータプロテクト(VDP)を刷新
2014年 10月 マネージドセキュリティサービスのビジネスモデルが2014年度グッドデザイン賞を受賞
7月 仮想VSRの提供を開始
4月 マネージドセキュリティサービスに「InterSafe WebFilter」を追加
2013年 12月 法人向けデータバックアップソリューション「バリオデータプロテクト」の提供を開始
3月 商号をバリオセキュア株式会社に変更
2012年 11月 VCR Vario Communicate Routerの販売を開始
7月 本社を東京都渋谷区桜丘町に移転
3月 マネージドセキュリティサービスのIPv6対応を開始。
2011年 11月 マネージドセキュリティサービスに「マネージドセキュリティレポート」を追加
10月 マネージドセキュリティサービスに「SSL-VPN」を追加
8月 株式会社ネットセキュリティ総合研究所を株式会社イードへ売却
「管理者用コントロールパネル」の全面的な刷新
3月 1stホールディングス株式会社へのグループ参画
2月 マネージドセキュリティサービスに「LAN監視サービス」を追加
2010年 12月 テクノロジー企業成長率ランキング第8回「日本テクノロジーFast50」で30位を受賞
10月 レイヤー7対応ロードバランサ機能「L7ロードバランサ」を追加
9月 「バリオ メールセキュリティサービス」の提供を開始
8月 新マネージドセキュリティサービスラインナップを発表
2009年 12月 上場廃止
4月 1Gbpsインターネット回線対応の多機能セキュリティ機器「VGR-1」を提供開始
3月 株式会社ネットセキュリティ総合研究所を設立し、サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社より「Scan NetSecurity事業」を譲受。
2007年 9月 当社初のASP型セキュリティ・サービスとして「バリオ・アンチスパム」の提供開始
7月 日本コムシス株式会社とセキュリティ事業のサポート・販売での協業に合意
2006年 6月 株式会社大阪証券取引所 ニッポン・ニュー・マーケット―「ヘラクレス」に上場
2005年 11月 大規模ネットワーク向けセキュリティアプライアンス機器「VSR3700シリーズ」
8月 本店を東京都港区愛宕二丁目に移転
2004年 8月 光回線対応セキュリティアプライアンス機器「VSR3500シリーズ」を提供開始
2月 VPN専用機「VSR200シリーズ」を提供開始
2003年 10月 セキュリティアプライアンス機器VSRに「VSR500、VSR2000、VSR3000シリーズ」を追加
9月 米国のセキュリティ製品認定機関であるICSA(International Computer Security Association)によるファイアウォール認定を日本企業で初めて取得
6月 商号をバリオセキュア・ネットワークス株式会社に変更するとともに、本店を東京都港区虎ノ門四丁目に移転
2002年 7月 本店を東京都港区麻布台一丁目に移転
5月 VariOSを搭載した統合型インターネットセキュリティアプライアンス機器「VSR 1000シリーズ」を提供開始
2001年 10月 ホスティングサービス事業を開始
9月 インターネットサービスプロバイダおよび通信事業者向けセキュリティソリューションとしてファイアウォール等を運用するマネージドセキュリティサービスの提供を開始
6月 情報・通信システムおよびセキュリティシステムの開発・運用・コンサルティング業務を目的としてアンビシス株式会社を設立